4.応用編

操作ガイドで説明した内容を踏まえて、プラスアルファしたコンテンツを使ってレベルアップを目指します。関連トピックスのドキュメントも紹介します。

Windows
MacOS
Linux

Android のスマートフォンに UE4 プロジェクトをデプロイし、Google VR HMD を使って表示したら、以下の項目を追加してみましょう。

  • Migrate ツール を使って、コンテンツをモバイルの機能別サンプルから使用するプロジェクトに移動します。

  • Android スマートフォンへデプロイした時に、プロジェクトができるだけ速く実行するように Default Device Profiles の設定を変更します。

  • GPU Profiler を使って、ビルドをしながらプロジェクト パフォーマンスをトラックしやすします。

以下は、このクイックスタートガイドで扱った詳細です。

  • Android SDK の設定に関する詳細は、「Android SDK をインストールする」を参照してください

  • UE4 開発用に Android SDK を設定する方法の詳細は、「Android デバイスを設定する」を参照してください。

  • Android デバイスがサポートする機能に関する詳細は「Android デバイスの互換性」を参照してください。

  • プロジェクトのパッケージ サイズの縮小に関する詳細は「APK パッケージ サイズの縮小」を参照してください。

タグ
Unreal Engine のドキュメントを改善するために協力をお願いします!どのような改善を望んでいるかご意見をお聞かせください。
調査に参加する
閉じる