6.応用編

実践してみましょう。

Windows
MacOS
Linux

ここまでで学んだ知識を活かして、以下の操作をしてみましょう。

  • 同時に複数のメニューを開く。

  • 単に表示させるのではなく、ウィジェット を画面上にスライド、または画面上からフェードさせる。

  • ウィジェットでサポートするさまざまなサウンド、スタイル、カラーのプロパティを見る。

  • メニューから難易度やキャラクター クラスなど、Game Mode に変数を設定する。

  • プレイヤーがキーを押すとポップアップし、ゲームを一時停止させ、メニューを閉じたらゲームプレイを再開するインゲームメニューを作成する。

  • これまでに構成した機能や、前回のチュートリアルで学んだ機能を Unreal Motion Graphics で作ったメニューに接続する。

以下はこのチュートリアルの内容の詳しい情報のリンク先です。

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